2013年12月10日火曜日

2013年版汚職指数が発表されたようです。

日本の汚職度ランキングがランクダウンしたようです。


記事によると
  • 2013年12月3日 トランスペアレンシー・インターナショナルは2013年汚職指数を発表
  • 汚職度ランキング2013 (Transparency Internationalより)
    汚職度ランキング2013 (Transparency Internationalより)
    • 汚職度が高い国
      • 1:ソマリア (昨年1位)
      • 1:北朝鮮 (昨年2位)
      • 1:アフガニスタン (昨年3位)
      • 4:スーダン (昨年4位)
      • 5:南スーダン (昨年無し)
    • 汚職度が低い国
      • 1:デンマーク (昨年1位)
      • 2:フィンランド (昨年3位)
      • 3:ニュージーランド (昨年2位)
      • 3:スウェーデン (昨年3位)
      • 5:シンガポール (昨年5位)
    • 日本は2011年14位、2012年17位、2013年18位にランクダウン
という事らしい。

日本は順調にランクダウンしているようです。
去年までは民主党政権でしたが、このランクは自民党政権の成績。
何が原因でしょうか。

原因は記載が無いのでわかりません。
詳細はAnualReportを待たないといけないようです。

そしてやはり、日本の周辺国は真っ赤かですね。

参照ページ
Corruption Perceptions Index 2013 Transparency International

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